01|暖雪札幌(大浴場・サウナ)(札幌)
かんらん岩で囲んだストーブ

札幌・すすきのの近くにあるホテル「暖雪札幌」の大浴場とサウナです。「暖雪」は、北海道の寒い冬から暖かい春へ移る季節の期待感を表す言葉です。大浴場とサウナの設計は今井健太郎建築設計事務所、サウナの監修は TTNE の松尾大氏です。設計事務所の公式ページとホテルの公式サイトの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|定山渓万世閣ホテルミリオーネ(サウナ)(定山渓)
定山渓の地下水の水風呂

札幌の奥座敷・定山渓温泉のホテルです。改装した大浴場「美泉」には、Metos社のストーブを使ったサウナと、定山渓の地下水を使う深さ1.1mの水風呂があります。サウナ付きの特別室もあります。ホテルの公式サイトの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
03|森のスパリゾート 北海道ホテル(モール温泉・サウナ)(帯広)
白樺の輪切りの壁

帯広のホテルです。北海道遺産に選ばれた「モール温泉」の大浴場と、改装したサウナがあります。水風呂には札内川の伏流水を使っています。ホテルの公式サイトの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
04|湯の川温泉 花びしホテル(ロウリュサウナ)(函館)
湯の川温泉で初めてのオートロウリュ

函館・湯の川温泉のホテルです。公式サイトでは、湯の川温泉で初めての「オートロウリュサウナ」と紹介しています。ZIEL社のストーブとKERKESのストーンを使い、露天の水風呂があります。ホテルの公式サイトの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
05|登別万世閣(サウナ)(登別)
伏流水と源泉、2つの水風呂

登別温泉のホテルです。2021年4月にできたサウナは80〜90℃で、フィンランドのMISA社のストーブでセルフロウリュができます。水風呂は、川の伏流水と、源泉を冷ました2種類です。ホテルの公式サイトの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
